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黒七段 タレント意欲 プロフィール インスタとTwitterは? 台湾のTED動画

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黒七段 タレント意欲

囲碁の「ワールド碁女流最強戦2019」のトーナメントに出場した台湾の女性トップ囲碁棋士黒嘉嘉(こく・かか)七段が勝利しました。

台湾でトップモデルとしても活躍する黒七段は“美しすぎる囲碁棋士”と日本でも注目が集まっているので調べてみました。

黒七段のプロフィール

お父さんがオーストラリア人でお母さんが台湾人のご両親です。

4歳で台湾に移住し、その後2009年にカリフォルニア州のサンディエゴに移住しているとWIKIに記載がありますが、現在は女流棋士とモデルの仕事もやっていると考えると台湾にも拠点があるのではないでしょうか。

  • 名 前:黒嘉嘉(こく・かか)
  • 英 名:ジョアン・ジャアジャア・ミッシンガム
  • 誕生日:1994年5月26日
  • 年 齢: 24歳
  • 出生地:オーストラリア・ブリスベン
  • 両 親:父はオーストラリア人、母は台湾人
  • 囲碁歴:4歳の時に台湾移住後から
  • 好きな漫画:6歳の時に読んだ日本の「ヒカルの碁」
  • プロ入り: 14歳の時
  • 国内棋戦実績:15年から女子最強戦3連覇など
  • 国際棋戦実績:2009年から台湾代表。2018年のSENKCUP準優勝など
  • 囲碁以外の活動:モデル業、ミュージックビデオ出演など
  • 甘 党:インスタにはアイスクリームやケーキが多数
出典:http://www.usgo.org

写真は2006年にアメリカのニュージャージーで行われた囲碁のコンベンションで撮影された黒7段とご家族の写真です。(左からお母様、お父様、黒7段です。)

黒七段のインスタ

インスタグラムのフォロアー数35,400人です。

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祝大家新年快樂🎉🎉 Happy New Year!

黑嘉嘉 Joanne Missinghamさん(@jiajia94526)がシェアした投稿 –

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黒七段のFacebook

黒七段のTwitterはアカウントはあるようですが、まだ投稿がないようです。

FBでは、先日の対戦の写真がUPされていました。

台湾のTEDでスピーチ動画

今から7年前に台湾のTEDでスピーチした時の動画です。

残念ながら英語と中国の字幕しかないようですが、17歳の時の初々しい黒七段の姿が見られます。

My passion-driven learning experience: Joanne Missingham (黑嘉嘉) at TEDxTaipei 2012
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ネットの声

  • お父さんがオーストラリア人、お母さんが台湾人、英語と中国語の二大言語を操れるのが羨ましい。囲碁も”美しく”強い。謙虚な人柄、日本でもブレークする事は間違いない。
  • Eテレの囲碁フォーカスで紹介されたとき、Twitter等の反応が結構あった。
  • 黒嘉嘉先生は強い上に美しいから、可能なら囲碁だけでなく芸能活動も日本で出来るといいなとは思う。
  • 昨年も、ワールド碁女流最強戦で来日しているのに、話題にならなかった。藤沢里菜本因坊を破り、準優勝している。
  • 今年は、仲邑菫さんとの新初段シリーズで、一気に火がついた。今日、世界ナンバーワン韓国のチェジョン9段との準決勝だが、勝つのは厳しそう。
  • すぎるって程ではないけど、その辺の集団アイドルよりは美人だね
  • 美しいし囲碁も強いのは凄いが、「美しすぎる」と書くのはやめて
  • ほしい。価値が下がってしまう。
  • 日本のテレビとかにはあまり出ないほうがいいと思う
  • タレントを生業にしたいとは思ってないと思うし、囲碁の第一線で活躍してほしいと思う
  • Eテレの囲碁番組くらいまでにして、民放は距離を置いた方がいいんじゃなかろうか。消費物件として、使い捨てされるような気がする。
  • 台湾の方なら大歓迎。
  • でも、あまり日本のTVには出ない方が良いと思います。
  • 美人度もモデル体型も相当だが本職の囲碁がそれ以上に世界のトップレベルの棋力にびっくりだツ。去年は藤沢里菜さんに勝ち今回は上野女流棋聖を負かして日本を席巻している実力棋士で決勝戦が楽しみツ
  • 記事の見出し(タイトル)で興味を引かせて大勢の人に読んでもらわなければならない・・・という事情は分かりますが、それならば「●●すぎる」なのではなく、
  • 単に「美人」という表現でも充分、食いつくと思います。
  • この方は、確かに美人さんであることにウソはないですからね。
  • でも「すぎる」という表現は誇大広告と同じと捉えられかねません。
  • ここ数年、特に囲碁や将棋界が賑わっていて良いね!彼らの新しい形を見出し挑戦される意識の高さは素晴らしいものだ。交流があるのは良い事だ、個人的に台湾の方なら特に…。実力もあるとなれば申し分ないとは思うけど、本人的には容姿で注目されるのはどうなんだろう?外見を整えるのも努力の内だから他人がどうこう言う事でもないっちゃないが。
  • 「美しすぎる○○」が頻発されて逆に陳腐になってるような気がするのは私だけだろうか?
  • 私事ではあるが、女性から「機会があればぜひ」と返答を頂いた時は、それが実現した試しは無いw
  • 私はいつも日本で活躍すれば高収入が得られると才能ある外国人がやって来るような国でありたいと願っている。そのためには日本人が何人であれ人の才能を愛し敬う心を持たなければならない。それが相撲でも、歌でも、科学技術でもよい。美人で碁が強い?なら成功間違いなし。来ておくれ。囲碁界が盛り上がる。経済効果もある。
  • 本人は日本で棋士になりたかったのに副理事だった大竹英雄から院生になりたいなら日本人の保証人を用意しろとか条件を付けられて断念したんだよね。台湾出身の林海峰や張栩みたいな名棋士がいるんだし、そういうところは柔軟に対応すべきだった。
  • 実力の無い客寄せパンダを作れとは言わないけど、囲碁業界はもっと囲碁人気を高める努力をした方が良いと思う
  • 最近は誰でもイケメン、美しすぎる等、明らかに、おかしい表現が多くなってますね。人それぞれタイプは有りますが、誰が見ても男前や、誰が見ても美人は良いですが、それ以外はもうこの表現やめません?本人が勘違いするのも、面倒ですし。
  • 「すぎる」と言うのは主観なので好きじゃない表現だが、きれいなお嬢さんだとは思う。まさか彼の国の人達みたいにあからさまな整形まではしてないと思うし。基本的に彼の国の人でもどこの人でも日本を好きな人なら大歓迎です。
  • 二枚舌の人が嫌いなだけで・・・
  • まぁ現時点はリップサービスだと思っていた方がいいかと。
  • 日本でタレント活動するといろいろと「利用」されるかも?
  • 以前、黒嘉嘉さんが日本でプロになりたいという希望があったのに、日本棋院が拒否したのは本当に残念です。
  • 特例入段を拒否しただけで、院生からの正規ルートは許可はしていたようですが。
  • 「天才枠特別採用」「女流枠特別採用」があるのですから、「外国枠特別採用」があってもいいのかもしれません。

まとめ

タイトルには「黒7段 タレント…」としましたが、色々と調べて見ると、あまり日本での芸能活動には意欲はないように思えて来ましたが、今年の「ワールド碁女流最強戦」で優勝したら話は違うかも知れません。

なぜならば、2018年にも、この大会に出場して惜しくも準優勝だったからです。

今年優勝すれば、一つの区切りとして、日本でも芸能活動もあるかも知れません。

10年間第一線のプロの囲碁棋士として活躍して来た黒7段の今後の活躍から目が離せません。

それにしても佐々木 希さんとよく似ていますね。

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